院長紹介
医療法人 青松会 岩手沼宮内クリニック
院長
岩手沼宮内クリニックの概要
岩手沼宮内クリニックは、平成14年(2002年)3月18日に岩手県岩手町(JRいわて沼宮内駅付近)に開院しました。二戸クリニックと同様に、泌尿器科をメインとした外来診療を行っており、医療法人 青松会として2番目のクリニック(診療所)です。 おしっこに関するすべてのこと、ED障害、人工透析においては導入から一貫してサポートいたします。
帰省やご旅行時の臨時透析もお受けいたしますので、随時ご連絡ください。
最新情報&更新情報
2026.5.30
施設の体制等について追加しました。(本ページ下部)

2026.2.28
ベースアップ評価料に係る掲示ついて

施設の体制等について
後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の処方または調剤について(選定療養)
後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別の料金をお支払いいただきます。特別の料金は令和8年6月から、先発医薬品と後発医薬品の価格差の2分の1相当です。
なお、先発医薬品を処方・調剤する医療上の必要があると認められる場合や、後発医薬品の在庫等を踏まえ後発医薬品を提供することが困難な場合は、特別の料金は要りません。
明細書発行体制について
当クリニックでは領収書と一緒に個別の診療報酬の算定項目がわかる明細書を発行しております。(*公費にて医療費が自己負担のない方にも発行いたします。)
明細書には、使用した薬剤名・処置・手術・検査等が記載されておりますので、お取り扱いには十分ご注意ください。なお、次回からご不要の方は、会計時にお申し出ください。
地域支援・外来医薬品供給対応体制について
当クリニックでは後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みを実施しております。医薬品の供給不足等が発生した場合に、治療計画の見直し等、適切な対応ができる体制を整備しております。なお、供給状況によっては患者様へ投与する薬剤が変更となる可能性がございます。その際はご理解、ご協力をお願いいたします。
一般名処方について
当クリニックでは後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(※一般的な名称により処方箋を発行すること)を行う場合があります。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。よって、ご理解、ご協力をお願いいたします。
※一般名処方とはお薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方箋に記載することです。そうすることで供給不足のお薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬が提供しやすくなります。
