ご来院の皆様へ 
新型コロナウィルス感染症感染拡大防止のため、来院時には必ずマスクの着用をお願い致します。
当院には毎日多数の透析患者様が通院しております。透析患者様は免疫力が低下しており、一般の方よりも新型コロナウィルスに感染しやすくなっています。
免疫力の低下している透析患者様を新型コロナウィルス感染症から守るため、原則として発熱や風邪症状のある患者様の外来受診を制限しております。発熱症状や風邪症状(咳・鼻水・咽頭痛・頭痛・倦怠感など)のある方は、クリニック内に入らず、下記に電話連絡のうえ、職員の指示に従ってください。
また、ご不明な点がございましたら来院される前に、お電話にてお問い合わせください。
院長紹介
医療法人 青松会 十和田北クリニック
院長
十和田北クリニックの概要
十和田北クリニックは、平成26年(2014年)5月7日に青森県十和田市に開院しました。当院は人工透析をメインとした泌尿器科と内科及び外科の外来診療をおこなっており、泌尿器科ではおしっこに関するすべてのこと、ED障害、人工透析においては導入から一貫してサポートいたします。 また、内科においては上部・下部内視鏡を備え、胃・大腸の検診も行っております。
帰省やご旅行時の臨時透析もお受けいたしますので、随時ご連絡ください。
最新情報&更新情報
2026.5.30
施設の体制等について追加しました。(本ページ下部)

2026.5.25
2026年6月の外来担当医を追加しました。
2026.4.25
2026年5月の外来担当医を追加しました。
2026.2.28
ベースアップ評価料に係る掲示ついて

2024.11.1
乳腺外来(乳腺検診)終了のお知らせ
2024.6.1
医療DX推進体制整備加算に係る掲示について
2024.4.1
後発医薬品の使用に係る取り組みについて
施設の体制等について
後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の処方または調剤について(選定療養)
後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別の料金をお支払いいただきます。特別の料金は令和8年6月から、先発医薬品と後発医薬品の価格差の2分の1相当です。
なお、先発医薬品を処方・調剤する医療上の必要があると認められる場合や、後発医薬品の在庫等を踏まえ後発医薬品を提供することが困難な場合は、特別の料金は要りません。
明細書発行体制について
当クリニックでは領収書と一緒に個別の診療報酬の算定項目がわかる明細書を発行しております。(*公費にて医療費が自己負担のない方にも発行いたします。)
明細書には、使用した薬剤名・処置・手術・検査等が記載されておりますので、お取り扱いには十分ご注意ください。なお、次回からご不要の方は、会計時にお申し出ください。
地域支援・外来医薬品供給対応体制について
当クリニックでは後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みを実施しております。医薬品の供給不足等が発生した場合に、治療計画の見直し等、適切な対応ができる体制を整備しております。なお、供給状況によっては患者様へ投与する薬剤が変更となる可能性がございます。その際はご理解、ご協力をお願いいたします。
一般名処方について
当クリニックでは後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(※一般的な名称により処方箋を発行すること)を行う場合があります。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。よって、ご理解、ご協力をお願いいたします。
※一般名処方とはお薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方箋に記載することです。そうすることで供給不足のお薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬が提供しやすくなります。
